一般社団法人ゴルフリサーチ
WEBでゴルフを活性化!



私たちができることはいくつもある

ゴルフ人口の減少が止まらない今、
やるべきことは ゴルファーを減らさないしくみとゴルファーを増やす仕組み
この両輪を早期に確立することです。
そのためにできることはいくつもあります。
構想、計画。このふたつで終わらないこと。
実際にすすめることが何よりも結果に結びつくための大事な要素です。

柵はありません。 わたし達だけではできないことは、出来る方に協力をいただき共に進むことができるのも私たちのメリットです。

ゴルファーが減り続ける原因はなにか

ゴルフ人口は550万人(2016年)
どんどんと減り続けている原因はいろいろと話されますが

「少子高齢化」や「景気低迷」
などではなく

もちろんゴルフがメディア露出が落ちて魅力が低下したわけでもなく
「ゴルフ」自体は昔も今も変わっていません。

 

減少の原因はただ一つ とてもシンプルで

「ゴルフの魅力を伝える人がいなくなった」からです。

 

それは「ゴルフをしないひと」に聞くことですぐに明らかになります。

いまこそゴルフの魅力を伝えられる人を増やすことに注力を!

ゴルファーを増やすために必要なのは
「ゴルフの楽しさ」を人から人に伝えること。、

 

その一日で楽しいと感じれば ゴルフの魅力は自然と伝わり広がります。

「ゴルフする友達なんて周りに数人しかいない!」
これがどの人にも言えることです。 ゴルフ人口は5%程度。
出会うのはなかなかレアです。


しかし現代にはインターネットという最高のツールがあります。


仲間をつくり仲間と継続的にゴルフに行きたいと思う仕組みを提供しすること。
継続力はネットの力、仲間内でゴルフの情報を拡散できる場をつくる


効率的な強固なゴルフ仲間づくりができるようにする。
時代に合わせた手法を使うことが何より大事です。

 

可能性があるから行動する

上記目的のための手法として事業・イベントを行っております。


■スーパーゴルフフェス 2017
■セブンズゴルフ (若洲GL マグレガー 鎌倉PG など)

■チャレンジゴルフin練習場 2017年 1月2月
■チャレンジゴルフ大会in熱海 スクランブルG 9月
■チャレンジゴルフ大会in千葉 スクランブルG 7月
■ゴルフ18プロジェクト(2016年1月始動)
■親子ゴルフチャレンジイベント(2016年3月)
■初心者限定ゴルフ場体験ツアーイベント(2016年4,5,6月鎌倉パブリック)
■650名を超える地域年齢限定ゴルフサークルの運営

 

これらの行動を通して得たデータは、今後大きく活用できる信頼できるデータです。

 

進むべき時期

 

大きくゴルフ界が変わるとき。

 

それが今だと思っています。

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